アポイントの時間を守る!これが弊社のモットーです。
そのため、基本的に弊社のサービスは、午前に1件、午後に1件とさせていただいています。

午前は10時半、午後は2時からの工事スタートを基本としています。
*アポイントの時間に関しては、諸々鑑みて調整・提示しますので、ご注文時にご相談ください。
勿論のこと、ご依頼現場が近場ですと移動も時間がかからず、もっと詰めた方が効率がよいのは確かです。
しかしながら、アポイントの時間にきちんと到着しておくことを第一に考えているため、むりなスケジュールは組まないようにしています。
しかしながら、ぴったりの時間到着は現実的ではありません。
弊社の基本はお約束の時間、前後15分の到着です。
*インターコムや開錠がうまく作動せずに、コンドミニアムに到着しているものの、ユニットまでの到着に時間がかかることもあります。
予定よりもかなり早く到着することもあります。
この時にはお電話ORメッセージを送って待機すべきか?伺っても構わないか?をお聞きします。
工事に関しては、考えるよりも余裕を持った時間を想定してお伝えしてはいますが、やってみないとわからない点もあるのも事実。
数年に1回は丸1日かかったり、翌日出直してくることもありました。
しかしながら、これらは稀です。
大抵は見込みがはずれても、余裕を持って時間をお伝えしていますので、その時間内に終了できます。

ちなみに地元業者はできるだけスケジュールを詰めるのが一般的です。
つまり、前の工事がずれ込めば、後になるほどかなり遅れての到着。
反面、予定よりも1時間以上も早く何故来るのか?という時は、大抵前のアポイントをドタキャンされています。
依頼した方も、どうせ時間には来ないだろうという人もおり、時間通りに行っても待たされることもあります(不在なども)。
そのため、弊社は日本人以外のご依頼の際には、時間厳守を再三伝えています。
所謂、時間泥棒は、日本人にはストレスのたまる点です。
弊社の立ち合いサービス時のこと(オーナーさんの手配した業者)
便器の取り替えに際しての、立ち合いサービス時のこと、1回は特にかなり待たされました。
ご依頼者様もイラつかれていましたが、やっと到着した業者に正論を言って、へそを曲げて帰られるのも困ります(子どもっぽいことですが、時々そういう業者いるのも事実)。
まずは問題解決(汚臭発生による便器取り外し再設置)を優先しましょうと依頼者様にお伝えして、弊社スタッフが中に入り、何も指摘することなく作業を急がせることにしました(時に我慢が必要ですね)。
「なんで遅れたんだい?」とこそっと聞いたら、呆れた話ですが、ダブルブッキングして、そちらに先に行ったようでした。
それでなくとも、遅くなることを見越して、朝いちのアポイントを入れたはずが、台無しでした。
おまけに排管サイズが合わなくて、倉庫に取りに行くと出ていき、さらに時間がかかり・・・・・・、最後は依頼者様も苦笑いでした。
弊社の立ち合いサービスは、1時間90ドル(英語にて通訳します)です。
1時間単位にて費用請求となります。
スタートのみの立ち合いであれば、90ドル
*便器詰まりの場合は別途下記

